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  <title>いらない！ＡＰＥＣ</title>
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  <description>「いらない！ＡＰＥＣ」横浜民衆フォーラム実行委員会のブログです</description>
  <lastBuildDate>Mon, 06 Mar 2017 05:38:41 GMT</lastBuildDate>
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    <title>テスト</title>
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    <![CDATA[テストです]]>
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    <pubDate>Mon, 06 Mar 2017 05:38:41 GMT</pubDate>
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    <title>更新</title>
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    <![CDATA[更新]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Mon, 28 Dec 2015 09:08:32 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>2011-1-22討論集会：横浜ビジョンVS横浜民衆宣言～APECとはなんだったのか～</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color="#00ccff"><strong>2011-1-22討論集会<br />
</strong></font><span style="background-color: #ff00ff"><font color="#ffffff"><font size="4"><strong>横浜ビジョンVS横浜民衆宣言<br />
</strong></font></font></span><font color="#00ccff"><font size="4"><strong>～APECとはなんだったのか～<br />
</strong></font></font><br />
<font color="#000000">日　時　2011年1月22日（土）13：30～16：30<br />
場　所　神奈川県民センター　３０１号室<br />
交　通　横浜駅西口から徒歩５分（</font><a target="_blank" href="http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/02/0051/center/access.html"><font color="#000000">地図</font></a><font color="#000000">）　<br />
参加費　５００円<br />
主　催　「いらない！APEC」横浜民衆フォーラム実行委員会</font><br /><a href="http://susquehanna.edoblog.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/2011-1-22%E8%A8%8E%E8%AB%96%E9%9B%86%E4%BC%9A%EF%BC%9A%E6%A8%AA%E6%B5%9C%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3vs%E6%A8%AA%E6%B5%9C%E6%B0%91%E8%A1%86%E5%AE%A3%E8%A8%80%EF%BD%9Eapec%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%8B%EF%BD%9E" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sun, 23 Jan 2011 01:38:28 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>横浜民衆宣言</title>
    <description>
    <![CDATA[<div><font color="#ffffff"><span style="background-color: #ff9900"><font size="5"><strong><a target="_blank" href="//susquehanna.edoblog.net/File/20101114_000.jpg"><img border="0" alt="20101114_000.jpg" src="//susquehanna.edoblog.net/Img/1293332231/" /></a><br />
</strong></font><strong><br />
</strong><font size="5"><strong>横浜民衆宣言<br />
</strong></font></span></font><strong><br />
２０１０年１１月１４日<br />
「いらない！APEC」横浜民衆フォーラム　参加者一同<br />
</strong><br />
　私たち、個人、市民、労働者、労働組合、市民団体、NGO、女性グループなど、様々な者たちで構成される横浜民衆フォーラム実行委員会は、2010年11月13～14日に、横浜で「いらないAPEC!」横浜民衆フォーラムを開催し、APECに反対し、以下のことを確認した。</div>
<br />
　APECは地域経済統合、成長戦略、安全な共同体という３つの柱からなる横浜ビジョンを謳った。アジア太平洋諸国における経済成長の高さを誇り、今後も経済成長の神話にしがみついている。また安全な共同体の中身は民衆の安全保障をないがしろにし、資本の安全保障を重視するものとなっている。私たちは、民衆の声が一切反映されないAPEC横浜ビジョンに反対する。<br />
<br />
　私たちは次のように分科会ごとにこうした問題を真剣に討議し、このフォーラムの参加者全体で以下を確認した。<br />
<br />
【労働】<br />
・労働者の移動の権利、生存権、労働権、団結権の保障を求めよう。<br />
・雇用と生活を破壊するＦＴＡＡＰ、ＴＰＰ交渉を中止せよ。<br />
・多国籍企業の活動を規制するよう求めよう。<br />
・法人税の引き上げを求めよう。<br />
・ＩＬＯのすべての条約を批准し、勧告を受け入れ実施せよ。<br />
・「労働」における女性や移住労働者への差別、抑圧、暴力、搾取に反対しよう。<br />
・あらゆる職場、労働の場における同一価値労働同一賃金の実施を求めよう。<br />
・万国の労働者は団結しよう。<br />
<br />
【安全保障】<br />
・「人間の安全保障」概念が、事実上「資本の安全保障」に特化し、「テロからの安全保障」として押し出されたことを糾弾しよう。<br />
・平和に生きる権利、真の意味での「人間の安全」を求め、沖縄の基地反対闘争に連帯しよう。<br />
<br />
【食と農】<br />
・日本およびアジアの農業・食料を破壊するTPPをはじめとするFTA締結を阻止しよう。<br />
・農民から水と土地をはぎとる農業投資を阻止し、農民の本来の権利をとり戻そう。<br />
・遺伝子組み換えなど生物多様性をおびやかすグローバリズムに反対しよう。<br />
<br />
【開発】<br />
・投資の拡大は不要である。投資拡大は、環境破壊をもたらす開発を進め、民主主義に敵対する軍政を支え、途上国の債務問題を悪化させている。その結果、人々の生活のための予算執行が妨げられている。先進諸国による投資拡大に反対しよう。<br />
・また投資による開発が先住民や農民からの農地収奪を引き起こしている。これを阻止しよう。<br />
・パキスタンの衣料労働者の闘いなど、権利獲得を目指す途上国の労働者に連帯しよう。<br />
・パキスタンの洪水など災害からの復興に際し、IMFが行う新規融資を中止させ、むしろ債務帳消しを求めよう。<br />
・ODAは官民パートナーシップという形で露骨に企業利益を得ようとするものに変質した。また悪名高い海外投融資も復活された。貧困解決、人権・環境の解決にならないこうしたODAに反対しよう。<br />
・日本の新成長戦略はアジアの成長のおこぼれを日本企業が得ようとするものである。自治体の水道事業でも、民間とともに水インフラ事業に参入しようとしている。日本は水ビジネスで不当な利益を得ようとするな。<br />
・水開発より、漏水問題を解決せよ。貧しい人たちが水にアクセスできる体制を求めよう。<br />
・成長戦略の象徴でもある原発輸出に反対しよう。<br />
<br />
【女性】<br />
・女性の負担と搾取に対して正当な支払いと補償を求めよう。<br />
G20、APEC、その他新自由主義的政府が、資本主義のもと、とくに、金融、食料、エネルギー、気候などの危機の解決の中で女性の役割を利用して、女性の負担、女性労働者、女性農業従事者の、家庭の内外での負担を増やしてきたことに関連する搾取を行ってきたからである。<br />
・すべての政府と国際機関に対して、人工妊娠中絶の権利と、安全で合法な中絶へのサービスを含む、リプロダクティブ・ライツ／ヘルスを保障することを求めよう。<br />
・気候変動のうその解決として使われている、いかなる人口管理政策も許さない。<br />
・軍事主義を強く批判しよう。それは、女性に対する暴力、人身取引、売春、貧困、土壌・環境汚染などを招くというだけでなく、女性たちを分断し、操作し、周縁化し、差別を強化するからである。<br />
・途上国における債務の返済を求めるだけではなく、社会サービスに対するより多くの配分を求めよう。輸出依存経済は、食料主権だけでなく、社会サービスを切り崩しているからである。<br />
・すべての社会運動が女性に対する暴力、ジェンダー・ステレオタイプ、リプロダクティブ・ヘルス／ライツの否定などの女性差別を重視して、運動に取り組むことを求める。<br />
・女性の解放とあらゆる場面での参加を目指して、新自由主義と軍事主義に対抗する。また、家父長制、女嫌い、ポルノ文化、原理主義、女性の管理、その他女性の尊厳を貶めることを正当化するすべての発想に対抗する。その実現のため、家庭生活を含むすべての社会生活の局面において、国際的に連帯して闘おう。<br />
<br />
＊　なお、海外のフォーラム参加者に対する外務省および法務省の措置に抗議する。外務省はビザ発給申請人に対して、不要であるにもかかわらず、執拗な情報収集をし、結果として意図的な手続き遅滞を生じさせ、さらに法務省入管当局は、フォーラム参加者の入国に際して当該参加者を犯罪者扱いし、深夜におよぶ長時間の聴取を行った。これは、「市民的及び政治的権利に関する国際規約」に違反する行為であり許されない。<br />
さらに、私達のデモに対して「国会議事堂等周辺地域及び外国公館等周辺地域の静穏の保持に関する法律」（静穏保持法）を不当にも拡大解釈し無理矢理適用し、拡声器の使用を一部制限した警察の規制行為は、憲法で保障された表現の自由を奪うものであり許されない。これに厳重に抗議する。<br />
<br />
連絡先：<br />
実行委員会事務局連絡先：<br />
NPO日本消費者連盟<br />
東京都新宿区西早稲田１－９－１９－２０７　<br />
電話０３－５１５５－４７６５　ＦＡＸ　０３－５１５５－４７６７<br />
Office.j@nishoren.org<br />
<br />
神奈川県労働組合共闘会議<br />
横浜市南区井土ヶ谷中町44-3ワイドリバー井土ヶ谷314<br />
電話０４５－３４８－９０２１]]>
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    <link>http://susquehanna.edoblog.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%A8%AA%E6%B5%9C%E6%B0%91%E8%A1%86%E5%AE%A3%E8%A8%80</link>
    <pubDate>Sun, 26 Dec 2010 02:57:53 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>NO!APEC TV～市民メディアと対抗運動による緊密かつ強力で安全な共同体の実現</title>
    <description>
    <![CDATA[<font size="3"><span style="background-color: #ff9900"><font color="#ffffff"><span><strong><a target="_blank" href="//susquehanna.edoblog.net/File/no_apec_tv01.jpg"><img border="0" alt="no_apec_tv01.jpg" src="//susquehanna.edoblog.net/Img/1293330655/" /></a><br />
<br />
<font size="5">&nbsp;NO!APEC TV </font><br />
市民メディアと対抗運動による緊密かつ強力で安全な共同体の実現<br />
</strong></span></font></span></font><strong>ポートサイドステーション　木村静<br />
<br />
</strong><a target="_blank" href="http://noapectv.blogspot.com/">NO!APEC TV</a>は、APEC開催中の11月12～14日、横浜からインターネットで48時間にわたりAPECを批判する番組を放送した。常に50～100名以上が同時視聴、デモ中継は最大150以上の視聴があった。のべ視聴数は5550、録画視聴は2000以上で、現在も伸びている。<br />
<br />
この背景には、2008年洞爺湖G8サミット時の札幌「G8市民メディアセンター」がある。札幌で国内外からG8対抗運動を取材する独立メディア活動家を受入れた経験があった。<br />
APEC開催を控えた横浜に活動拠点を移し、APEC対抗運動の存在を知り「いらない！APEC神奈川の会」に参加した。<br />
<br />
不安もあった。どれだけ運動に密着できるか、運動側はどれだけ市民メディアに情報開示をしてくれるか、信頼関係を築けるのか。<br />
<br />
不安はすぐに解消された。<br />
不気味なまでのAPEC歓迎ムードに「今伝えなきゃ、反対の声はかき消されてしまう」という危機感。神奈川の大らかな対抗運動ムードに勇気付けられ、とんでもない企画が生まれる。APECまで1ヶ月をきった10月中旬のこと。<br />
<br />
生中継をした「いらない！APEC横浜民衆プレフォーラム」パネリスト・小倉利丸さんから「48時間放送」の提案。神奈川の会・京極紀子さんから「自分たちの情報は自分たちのメディアで発信したい」という言葉。驚き胸が熱くなり、怒涛の1ヶ月の幕開け。<br />
<br />
札幌や東京のメディア運動家に呼びかけ、企画会議、サイト構築、TwitterやFacebook等を使った告知。さらに地元横浜の市民メディアへも参加を呼びかけた。運動と市民メディアの連携という、横浜に新しい風を送ることができた。<br />
<br />
3週間の準備期間、約20名のメンバー、48時間の生放送。<br />
<br />
スタジオは水上警察所向かいのポートサイドステーション。警察署の窓ぎわにずらり並ぶ警察官に見守られての48時間は、互いに体力勝負。アジアの労働問題批判の傍ら、ボランティアで徹夜労働とは何事か。技術スタッフ不足は課題で、仲間には頭が上がらない。<br />
<br />
しかし円滑な協力体制で充実したAPEC批判を弾圧なく無事に終えられた。それは市民メディアと対抗運動がいかに緊密かつ強力で安全な共同体であったかを明確に示した。<br />
<br />
APEC最終日の11月14日、政府は「横浜ビジョン」として、APECは「緊密かつ強力で安全な共同体」だという宣言を発表したが、自由貿易の促進により各国の営利追求を目的とした非公式会議で、共同体の実現など有り得るわけが無く、むしろこの共同体は、対抗運動の側に今後の展開を期待させる大きな希望として実現した。<br />
<br />
NO!APEC TVの勢いを受け継ぎAPECから3週間後の12月5日、「神奈川にも基地があるんだよねTV（キチアルTV）」が開局した。沖縄についで第2の米軍基地県である神奈川の基地問題を毎月1回インターネットで発信し、米軍基地・自衛隊という安全保障の問題に向かう。次回の放送は2011年1月9日。<br />
<br />
ウィキリークス創始者の別件逮捕（釈放されたが）、放送法改正、石原東京都知事の青少年健全育成条例の改正案などを考えても、情報発信や表現は権力によって監視され、表現の自由は奪われつつあり、自主規制を促す風潮もある。しかし、私たちの運動はこれからが本番である。神奈川から始まった市民メディアと対抗運動の連携に今後も注目いただきたい。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://susquehanna.edoblog.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/no-apec%20tv%EF%BD%9E%E5%B8%82%E6%B0%91%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%A8%E5%AF%BE%E6%8A%97%E9%81%8B%E5%8B%95%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E7%B7%8A%E5%AF%86%E3%81%8B%E3%81%A4%E5%BC%B7%E5%8A%9B%E3%81%A7%E5%AE%89%E5%85%A8%E3%81%AA%E5%85%B1%E5%90%8C%E4%BD%93%E3%81%AE%E5%AE%9F%E7%8F%BE</link>
    <pubDate>Sun, 26 Dec 2010 02:37:57 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>APEC開催中における自衛隊部隊の出動に関する抗議と申し入れ</title>
    <description>
    <![CDATA[12月22日<br />
神奈川県知事　松沢成文　　様<br />
<br />
　　　　　　　　　　いらない！APEC 神奈川の会<br />
　　　　　　　　　　反安保実行委員会<br />
<br />
<font size="3">APEC開催中における自衛隊部隊の出動に関する抗議と申し入れ<br />
<br />
</font>　さる11月13、14日に開催されたAPEC（アジア太平洋経済協力会議）首脳会議の期間に、私たち「いらない！APEC 神奈川の会」など複数の市民団体が9月13日に松沢知事宛てに「自衛隊出動をしないこと」を求める要請をしたにもかかわらず、陸海空の自衛隊がAPEC会場周辺を中心に出動されました。<br />
<br />
　とりわけ、APEC会場パシフィコにほど近い米軍NAVY基地ノースドック敷地内に、陸上自衛隊練馬駐屯地所属の核・生物・化学（NBC）兵器に対処するとされる部隊である第一特殊武器防護隊の車両が大量に配置されていたことが確認されています。しかも、配置された車両の多くには「災害派遣」と大書きされた布が貼られていました。<br />
<br />
　APEC開催の一年以上前から「サリン散布によるテロ」を想定した訓練が横浜をはじめ各地で繰り返されて、出動した自衛隊部隊も核・生物・化学（NBC）兵器に対処するとされる第一特殊武器防護隊でした。しかし、「テロ」を想定した自衛隊の出動であったと仮定して、サリンなどの毒ガスやたとえ化学兵器・放射能兵器による攻撃であっても、東京消防庁の化学機動中隊（HAZ-MAT）などの非武装組織でNBC災害における人命救助・化学物質の特定・除染は充分可能なはずです。また、犯人を捕捉し、逮捕するのは当然警察の権限です。それをあえて自衛隊という武装した組織を配置させる理由があったのでしょうか。<br />
<br />
　APEC首脳会議では、従来からの「テロ対策」とともに「自然災害に対処する能力の国際的な強化」が謳われました。その実態は軍隊の出動による「占領状態化による秩序平定」でしかないことはこの間のハイチにおける国連軍の振る舞いと民衆弾圧であきらかであり、APEC開催を「災害の未然対処を口実とした治安予行訓練」にするかのような自衛隊の出動に、私たちはあらためて強く抗議します。そして、「災害救助」を大義名分とした軍隊の出動の常態化による「社会の軍事化」に強く反対するものです。<br />
<br />
　松沢知事には以上抗議するとともに、以下の質問に答えていただきたく申し入れます。 <br />
<br />
１．APEC期間中の一連の陸海空自衛隊の出動は、松沢知事の出動要請によるものなのか。<br />
　そうであるとすれば、どのような緊急性・必要性・法的根拠をもって出動要請したのか。<br />
　知事でないとすれば、誰の要請と命令権限によって出動したのか。<br />
<br />
２．11月の少なくとも12、13、14日に米軍敷地ノースドック内に「災害派遣」と書かれた布が貼られた自衛隊車両が配置されていたが、この時期にどのような「災害」が起こっていたのか。<br />
　　「災害」が何も起こっていなかったとすれば、「（まだ）起こっていない災害」のために自衛隊を動かせる法的根拠があるのか。<br />
<br />
３．そもそも、APEC開催中に「サリン散布」などのNBC災害が起きうるという情報が、一つでもあったのか。あったとしてもＮＢＣ災害に十分対処できる消防庁部隊ではなく、自衛隊部隊を出動させたのはなぜか。<br />
<br />
　以上の点について、県が関与していなかった場合でも、事実関係を調査してあきらかにしていただきたく思います。なお回答は文書にて、2011年1月20日までにお願いします。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://susquehanna.edoblog.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/apec%E9%96%8B%E5%82%AC%E4%B8%AD%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E8%87%AA%E8%A1%9B%E9%9A%8A%E9%83%A8%E9%9A%8A%E3%81%AE%E5%87%BA%E5%8B%95%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E6%8A%97%E8%AD%B0%E3%81%A8%E7%94%B3%E3%81%97%E5%85%A5%E3%82%8C</link>
    <pubDate>Wed, 22 Dec 2010 01:43:31 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">susquehanna.edoblog.net://entry/23</guid>
  </item>
    <item>
    <title>【報告】11/13　オープニング集会</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color="#00ccff"><span><font size="4"><strong>いらない！APEC　横浜民衆フォーラム<br />
</strong></font></span></font><font color="#ffffff"><font size="5"><span style="background-color: #ff00ff"><strong>オープニング集会<br />
</strong></span></font></font><a target="_blank" href="//susquehanna.edoblog.net/File/1113_01.jpg"><font color="#ffffff"><span style="background-color: #ff00ff"><br />
</span></font><img border="0" alt="1113_01.jpg" src="//susquehanna.edoblog.net/Img/1291356487/" /></a><br />
<br />
日時：11月13日9:30-11:30<br />
会場：横浜情報文化センター新館<br />
NO!APEC TV映像：http://www.ustream.tv/recorded/10928685?lang=ja_JP<br />
<br />
司会<br />
中森圭子さん（いらない！ＡＰＥＣ神奈川の会）<br />
小倉利丸さん（ＮＯ！ＡＰＥＣ－ＴＶ）<br /><br /><a href="http://susquehanna.edoblog.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%80%90%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%80%9111-13%E3%80%80%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E9%9B%86%E4%BC%9A" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
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    <category>未選択</category>
    <link>http://susquehanna.edoblog.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%80%90%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%80%9111-13%E3%80%80%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E9%9B%86%E4%BC%9A</link>
    <pubDate>Fri, 03 Dec 2010 07:15:01 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">susquehanna.edoblog.net://entry/17</guid>
  </item>
    <item>
    <title>【報告】12/13　盛り上がったSolidarity Night</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong><font color="#ffffff"><span style="background-color: #3366ff"><font size="4">&nbsp;盛り上がった　Ｓｏｌｉｄａｒｉｔｙ　Ｎｉｇｈｔ <br />
</font></span></font></strong>Reporter 　宮崎<br />
<br />
デモが山下公園で解散し、その熱気の冷めやらぬまま、中華街の関帝廟の隣の中華料理店「福亭」にて１７時３０分から「Solidarity Night」は始まった。<br />
<br />
１０月３日のプレ集会のあと、下見にやってきたのに、マイクの状態をチェックしなかったことを後悔したが、すでに時遅し。カラオケ用のちゃちいアンプしか用意されておらず、端の方まで声が届かない。何とか発言者は中央に出てきてもらいアンプと同調する位置に立って喋ってもらった。<br />
<br />
部屋の中は４０人、あとはベランダに１０数名。全部で５７名の参加者。ベランダは寒いかなあと心配したが、喫煙組には好都合。しかも関帝廟の妖艶な灯りが差し込み幻想的な世界が開けた。<br />
<br />
懇親会の段取りについては神奈川の会に任されたが、なかなかよい場所が見つからなかった。会費は３０００円という限定付き。中華街のホームページを何度覗いたことか。そのうち「福亭」に出会った。２時間呑み放題で２，９９９円という破格な値段、かつ７０人まで収容できる広さ、ここしかないと私は確信した。しかしそこからが悪夢の始まりで、京極さんからは「懇親会は任せたね」と優しい!一言を頂戴し、その後「懇親会お知らせ」チラシ作成から出席者確認までそして当日は司会までやることに。神奈川の会でもその後懇親会についてはほとんど話題にならず、私は孤独な宴会部長となったのだった。<br />
<br />
冒頭、事務局の山浦さんから主催者挨拶、乾杯をしていただき、会はスタートした。しばし懇談（まずは呑み、食べた）。<br />
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海外ゲストの話の前に、海外ゲスト招聘で最も大変だった事務局の秋本さんに苦労話を中心に話していただいた。海外ゲスト５人は直前まで来日が確定せず、最も心労を抱えたのが彼女だった。感謝！<br />
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海外ゲストのトップバッターはフィリピンのテオディ・ナベアさん。彼は「債務からの解放連合」の運営委員で、水の民営化問題を扱うPATTAKのメンバーでもある。昨晩２０：３０に成田空港に到着。それから解放まで６時間も留め置かれた。その間の対応が詳細に報告された。来日の目的、滞在日程を証明する書類、ＩＤカードの提示、荷物の詳細なチェック。「日本において暴力的な行動を取らない」「デモに参加しない」の２種類の署名まで求められた。「フィリピンでの扱いに比べたらたいしたことはないが、私のことをインターネットで調べ、日本において活動することが好ましくないと判断されたのでしょう。」と彼は最後に語り、この日スピーチできなかった無念さを翌日はらすことを約束してくれた。<br />
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次はフィリピン・世界女性行進のジーン・エンリケズさん。全体会でも街頭情宣でも話していたので、懇親会での話は簡潔だった。「デモにおける日本の警察の行動を見ていて本当にひどいと思った。警察の妨害にめげず声を上げていた皆さんに敬意を表したい。警察や権力は継続することを最も恐れている。夢の達成に向けて継続することが大切なことだ。」<br />
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３人目は韓国民主労総のカン・スンチョルさん。「貴重な体験ができた。今日の闘いで連帯が深まっていくと感じた。Ｇ２０では実りある議論ができていなかった。APECもただの集まりで終わるでしょう。競争ではなく平等に生きていく世界を作り出していくために民主労総は皆さんと連帯し頑張っていきたい。」<br />
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最後は香港　グローバリゼーションモニターのアウ・ロンユさん。「韓国の同志は４時間、フィリピンの同志は６時間、私は３０分で済みました。私はそんなに価値がないということなのでしょう。しかし今日のデモでこれだけ警察がいるということを目の当たりにしてその考えを変えました。」<br />
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日本からは以下の方々にリレートークしていただいた。<br />
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アタック関西・京都からは７名も参加。寺本さんがアピール。寿日労から近藤さん。「APECで野宿者が追いたてをくっている。午前４時に追い立てに訪れる横浜市職員は野宿者を人として見ていない。」<br />
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食健連からは坂口さん。「成長戦略」国のあり方を根本から変えていくもの。フォーラムの皆さんと共同で撃っていきたい。」<br />
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続いて農業ジャーナリストの大野さん、ＮＯ　ＡＰＥＣ　ＴＶでポートサイドステーションの和田さんからは、マスコミに頼ることなく、自分たちの主張を曲げられることなく自分たちのメディアで伝える時代が来ていることが力強く語られた。またＮＯ　ＡＰＥＣ　ＴＶ４８時間放映の仕かけ人かつ司会の小倉さん、デモでコールを連呼し続けた神奈川の会の栗原さん、新宿ど真ん中デモからは坂本さんがアピールした。<br />
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韓国のカンさんを成田に迎えに行き、４時間も待たされた事務局の日野さんからは、全員入国できたが、海外ゲストの対策については今後検討しなければならないと提起がなされた。<br />
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最後はＮＯ　ＡＰＥＣ　ＴＶ司会の木村さん。「生きた運動を伝える活動ができて夢がかなった。今後も横浜に密着して活動を続けていきたい」というアピールに満場の拍手。<br />
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その後山下公園にいたグループが賑やかな音楽とともに合流し、Solidarity Nightは最高潮に達し、散会した。]]>
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    <pubDate>Fri, 03 Dec 2010 07:15:00 GMT</pubDate>
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    <title>【報告】11/14　分科会</title>
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    <![CDATA[<font color="#ff00ff"><font size="4">★</font></font><font size="4"><a href="http://susquehanna.edoblog.net/Entry/18/">多国籍企業の「成長」か労働者の「国際連帯」か</a><br />
　<a target="_blank" href="//susquehanna.edoblog.net/File/14_01_04.JPG"><img border="0" alt="14_01_04.JPG" src="//susquehanna.edoblog.net/Img/1291358745/" /></a><br />
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<font color="#00ccff">★</font><a href="http://susquehanna.edoblog.net/Entry/19/">食と農は売り物じゃない！貿易自由化を考える</a><br />
　<a target="_blank" href="//susquehanna.edoblog.net/File/14_02_01.JPG"><img border="0" alt="14_02_01.JPG" style="width: 261px; height: 189px" src="//susquehanna.edoblog.net/Img/1291359483/" /></a><br />
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<font color="#ff00ff">★</font>私たちにとって「安全保障」とは何か？</font>（準備中）<font size="4"><br />
<font color="#00ccff">　<a target="_blank" href="//susquehanna.edoblog.net/File/14_03_01.JPG"><img border="0" alt="14_03_01.JPG" src="//susquehanna.edoblog.net/Img/1291361055/" /></a><br />
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★</font>女性の視点からのＡＰＥＣ</font>（準備中）<br />
<font size="4"><font color="#ff00ff">　<a target="_blank" href="//susquehanna.edoblog.net/File/14_04_01.JPG"><img border="0" alt="14_04_01.JPG" src="//susquehanna.edoblog.net/Img/1291361205/" /></a><br />
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★</font>「開発」を考える</font>（準備中）<br />
　<a target="_blank" href="//susquehanna.edoblog.net/File/14_05_01.JPG"><img border="0" alt="14_05_01.JPG" src="//susquehanna.edoblog.net/Img/1291361145/" /></a>]]>
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    <pubDate>Fri, 03 Dec 2010 07:14:37 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>【抗議声明】11月13日の「APECいらない！」デモに対する「静穏保持法」の適用と警察のデモ規制に抗議します</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>【抗議声明】<br />
11月13日の「APECいらない！」デモに対する「静穏保持法」の適用と警察のデモ規制に抗議します<br />
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</strong>　2010年11月23日<br />
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　いらない！APEC 神奈川の会<br />
　いらない！APEC横浜民衆フォーラム実行委員会<br />
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11月13日に行われた、「&quot;いらない！APEC&quot;横浜民衆フォーラム」主催のデモ行進において、前原外相の命令で私たちのデモコースの一部を含めて「静穏保持法」（国会議事堂等周辺地域及び外国公館等周辺地域の静穏の保持に関する法律）を適用したことと、そしてそれに伴う警察のデモ規制の過剰警備に抗議します。<br />
<br />
そもそも、「静穏保持法」には、各都道府県で定められているような「騒音」に関する一定の基準（概ね85デシベル）など定められておらず、ただ「当該地域の静穏を害するような方法で拡声機を使用してはならない」とされているだけです。すなわち、現場の警察官の恣意的な判断で規制したり、状況によっては逮捕できるというとんでもない悪法だと言わざるを得ません。<br />
<br />
デモ申請時も当日も、現場の警察官は私たちの「そんな法律を適用するならば、音量などの基準を示してほしい」という再三の要請に対して、まったく答えることはありませんでした。デモ行進中に「スピーカーを下せ」と言った警察官に「基準があるのか」と尋ねた仲間に帰ってきた言葉はただ一言「ウルセーコノヤロー」でした。<br />
<br />
また、デモ中に音量を測る警察官は、よく右翼の街宣車に対して行っている椅子に座って地面に置いた機械で測るのではなく、長い棒の先につけたマイクをデモの列の真ん中にあるスピーカーの口にくっつけて測るというものでした。 <br />
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そして、この「静穏保持法」に付記されている、<br />
<br />
（適用上の注意等）第８条　この法律の適用に当たつては、国民の権利を不当に侵害しないように留意しなければならない。<br />
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２　この法律の規定は、法令の規定に従つて行われる請願のための集団行進について何らの影響を及ぼすものではない。<br />
<br />
という条文は、13日当日の警察警備にかかっては、まったく意味をなしていませんでした。<br />
<br />
「外国公館等周辺地域」の「静穏」を「保持」するというならば、何よりAPEC会場で音量が測られるべきであり、ましてや基準も示さないままにマイクをスピーカーにくっつけて音量を測って「逮捕するぞ」と恫喝する。言わば、法定速度の定められていない道路でスピード違反の取り締まりをやるような暴挙であり、この「静穏保持法」の適用と一連のデモ規制のやり方は法治と民主主義を根本から破壊するものだと指摘せざるを得ません。国が憲法21条が保証している表現の自由を侵すことは、国家権力の濫用に他なりません。 <br />
<br />
<br />
私たちは、言論と表現の自由を破壊する「静穏保持法」の私たちのデモへの適用に抗議し、二度とデモ行進に対してこの法律を適用しないこと、そしてこの言論・表現の自由を破壊する悪法の廃止を求めるものです。<br />
<br />
最後に、私たちのデモは、スピーカーを奪われたAPEC会場パシフィコに最も近い地点でこそ最も盛り上がり、最前列から最後尾まで絶え間ない「APECいらない！」の声が鳴り響き、この付近の「静穏」を民衆の声で打ち破ったことを付記しておきます。<br />
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権力をふりかざして、警察の暴力を駆使しても、闘う民衆の声を止めることなど誰にもできないということを私たちのデモは証明しました。 .<br />]]>
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    <pubDate>Tue, 23 Nov 2010 12:07:54 GMT</pubDate>
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